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ニッキーモールアウトクリームのどの種類を使えばいい?各クリームの特徴は?

ニッキーモールアウトクリーム各クリームの特徴

ニッキーモールアウトクリームを使うにあたり
どのクリームを使えばよいかわからない。
という質問をよくいただきます。

結論から言うとどのクリームを使ってもほくろは取れます。

しかし発売日順にニッキーモールアウトクリームは
改良を重ねて徐々に使いやすくなっているのも事実です。

発売日順に各商品の特徴をまとめたいと思います。

ご購入いただくお客様のご予算と合わせて
商品選択のヒントになれば幸いです。




スクラッチクリーム の特徴

スクラッチクリームはニッキーモールアウトクリームが
初めて発売したクリームです。

世界の主なほくろ除去クリームはこのタイプが多く
ほくろ除去クリームが世界で初めてフィリピンで
発明された時から世界ではスクラッチが主流となってます。
アメリカなどでフィリピンのクリームのOEM版で
販売されてる有名クリームもこのタイプです。

施術時間は510分と短いですが
針でほくろをスクラッチするのに少しコツがあり
その辺が難しいという方もいらっしゃいます。

ただ施術時間は短いので全身に適しており
使い勝手は非常に良いです。

皮膚への負担〇 使いやすさ 使い勝手

ノースクラッチクリームの特徴

スクラッチをお使いの方がスクラッチが難しいという
意見が多く独自に初めて開発したのがノースクラッチ
クリームです。

発売当初より人気が絶大で
当店最大のロングセラー商品と言えます。

ノースクラッチのメリットとしては
スクラッチが必要ないので皮膚への負担が少なく
皮膚へ優しいという最大の特徴があります。
何より塗るだけなので非常に簡単に使えるのです。

デメリットとしてスクラッチが必要ない分
施術時間が一時間~かかることです。
主に顔などのほくろに適していますが
もし特に冬場などに体部分のほくろを
取ろうかな?と考えてる方は
スクラッチかハイエストを考慮に入れた方が
良いかもしれないですね。

ほくろ以外にイボやスキンタグにも最適です。

皮膚への負担 使いやすさ 使い勝手

ハイエストクリームの特徴

ニッキーモールアウトクリームの最新タイプが
ハイエストクリームです。

2017
年発売以降ご好評いただいております。

スクラッチが必要ないクリームとして
ノースクラッチが開発され
ノースクラッチのデメリット部分を全て
解消するべく開発したのがハイエストです。

ノースクラッチの肌へのやさしさはそのままに
デメリットだった施術時間をわずか約15分に
縮めました。

ノースクラッチと同じく
塗るだけなので非常に簡単に使えるのです。

時間も短くて済むので全身のほくろに適しています。

ほくろ以外にイボやスキンタグにも最適です。

皮膚への負担 使いやすさ 使い勝手

強力回復クリームとスキンリペアの違い

ほくろ除去後数カ月赤みな残りますが
ほくろ除去後の赤み回復のみに使用するのが
強力回復クリームです。

よく回復クリームはあったほうがよいの?
とお客様に聞かれますが
正直あると便利ですがなくても人間の肌は
回復するようにできています。

強力回復クリームはほくろ除去後の
お肌の回復を早めるお手伝いを
するものと考えてください。


次にスキンリペアですがほくろ除去後の赤み回復
だけではなく古い傷跡やお顔全体の美白、美肌
薄いシミやそばかすを徐々に薄くし除去などにも使え
色んな用途があるのがスキンリペアです。





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